静岡で緑内障の治療を早めに受けて良かった

緑内障予防にはこまめな健診が重要

緑内障予防にはこまめな健診が重要進行すると失明する可能性が大きい目の健康は自分で守る早めの診断がカギ

静岡緑内障治療を受けていたことがあります。
緑内障は見える範囲が少しずつ狭くなっていくという病気で、視力というよりは目から脳に伝達される映像が上手く運ばれないというとわかりやすいでしょうか。
治療をするために静岡まで通っていたのですが、現在は少し落ち着いています。
緑内障を確認するまでにはとても時間を必要とします。
緑内障を自覚するまでにはとても時間がかかるので、こまめに検査を受けておくことが大切だといいます。
両目で同時に進行することはないので、自覚が出ると同時にかなり深刻な状態になっている可能性もあるということで驚きました。
私は治療を受けるために静岡に通っていましたが、まず階段を下りるときに視野が狭いと感覚が上手くつかめないため手すりから手を離すことが出来ません。
視野は狭く人がいても見えにくいので人にぶつかってしまったり、転んだりと周囲の方に迷惑をかけてしまいました。
緑内障は一度なってしまうと治療を受けても見えるようになるということはありません。
そのため、これ以上症状が進まないために治療を受けておく必要があり、眼圧を下げていくことになるといいます。

緑内障②:基本的には現時点では一度喪失した視野は回復させることが困難なため、失明の原因になりうる。
日本では、最近になって糖尿病網膜症を抜いて1番目の失明の原因となっている(Wikipedia)

— field_of_visions (@Low_VisionBOT) January 26, 2020